品種から探す › リベリカ種
リベリカ種(Coffea liberica)
新大陸最古のコーヒー産地、300年の歴史を持つ稀少リベリカ
1721年にオランダが持ち込んだ品種を起源にポメルーン川流域で独自進化したリベリカ種。1810年代に英領ギアナが世界最大の輸出量を誇った歴史を持つ、新大陸最古のコーヒー産地
南米地域washed
Liberica発祥の地が育む、野性の熱帯フルーツ
Liberica種の名を冠する西アフリカの小国。ニンバ山麓とロファ州の熱帯低地でCoffea libericaが育む太いボディとジャックフルーツの香気は、アラビカ・ロブスタとは一線を画す第3のコーヒー体験を提供する
中東・アフリカ地域natural
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