ブルーマウンテン(ジャマイカ系統)
ブルーマウンテン
3記事
コンゴ民主共和国 イトゥリ
内戦後の和解事業から育った、グレープフルーツ薫るブルボン
コンゴ民主共和国北東部イトゥリ州は1936年のベルギー植民地期に導入されたブルボン系統を残す産地 2003年の紛争終結後、UNDPが元戦闘員の社会復帰事業としてコーヒー栽培を導入し、協同組合主導でマイクロウォッシングステーション網が広がる復興途上の希少ロット
パプアニューギニア シグリ
南国の高地が育むブルーマウンテンの末裔
ジャマイカ・ブルーマウンテンの種から始まったパプアニューギニアのコーヒー。シグリ農園のティピカ種は、トロピカルフルーツの華やかさとシルキーなボディが融合した独特の表情を持ちます
ジャマイカ ブルーマウンテンNo.1
コーヒーの王様、最高等級の完璧なバランス
ジャマイカ・ブルーマウンテンの最高等級「No.1」。スクリーンサイズ17/18の大粒豆のみを厳選し、突出した個性より完璧なバランスを追求。なめらかな甘み・繊細な酸・ほのかなチョコレートが三位一体で溶け合う、孤高の一杯です